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観光客インタビュー 花嫁さんひとこと! 八幡界隈不定期日記 初宮詣の赤ちゃん
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櫻山八幡宮・NewsUp
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2008/04/17 (木)
■ 4月24日末社照崎神社例祭 当宮のはじまりに大変縁のある神社が、末社照崎神社(てるさきじんじゃ)です。 御祭神は、浪速根子武振熊命(なにわのねこたけふるくまのみこと)です。
飛騨の凶族 両面宿儺(りょうめんすくな)を討伐した将軍で、当地で応神天皇の神霊を祀って戦勝祈願をしたと伝えられます。
4月24日午前10時から、境内末社の照崎神社で例祭を斎行します。照崎神社の場所と由緒は、上の鳥居マークの櫻山八幡宮をクリックして、さらに境内末社、境内配置図でご覧下さい。
照崎神社に炒った豆をお供えすると歯が丈夫になると言い伝えられています。
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2008/04/06 (日)
■ 春の高山祭 雨天で屋台が曳き出されなくても、高山祭屋台会館で屋台をご覧いただけます。 4月14日、15日は春の高山祭(地元では山王祭)ですが、高山祭屋台会館は通常営業していますので、屋台をご覧いただくことができます。 一般に高山祭といわれるのは、春(4月14日、15日)と秋(10月9日、10日)の年二回あるように思われがちですが、春と秋では、お祭を行う神社も地域も屋台も全く違います。 春は日枝神社、秋は桜山八幡宮の例祭です。もちろん祭屋台も全く違います。 春・秋どちらの高山祭でも、雨が降ると、祭屋台は曳き出されません。遠くから祭屋台を楽しみに高山へ来られた方はがっかりですね。 だけど、高山祭屋台会館へお越しくだされば、いつでも本物の祭屋台をご覧にいただけます。
高山祭の実物屋台を常設展示する施設は、当館だけです。高山祭屋台会館で高山祭をご覧下さい。 掲載画像は、秋の高山祭です。
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2008/03/22 (土)
■ 3月30日(日曜)早朝、屋台が町並みへ曳きだされます 屋台会館の展示する実物の高山祭の屋台は、約三カ月おきに入れ替えしています。展示屋台の入れ替えに伴い、3月30日(雨天は一週間順延)、午前7時から午前7時30分の間に、祭礼でもないのに動く屋台をご覧いただけます。 現在屋台会館に展示している大八台、仙人台、宝珠台、神馬台が屋台会館から曳き出されて市内道路を通過して屋台蔵へ帰ります。 入れ替わりに神楽台、布袋台、鳩峯車、行神台がそれぞれの屋台蔵から市内道路を通過して、屋台会館へ入ります。 屋台装飾や曳き手の装いは例祭と同様とはいきませんが、動く生の屋台をご覧戴くには、めったにない機会です。 午前7時ころから表参道付近で待ち伏せされると、ご覧いただけます。道路が通行止めになっていますので、屋台の曳行の妨害にならないようにご協力とご理解をお願いします。
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(ニュース更新日:
平成 20/04/17
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